"書きこみたい"を実現する、透明ふせん

"書きこみたい"を実現する
透明ふせん

「書きこみたい。けど、書き込みたくない。」

本を読んでいると、思いついたことをメモしておきたくなります。だけど、書き込むことに抵抗があると、その気持ちを抑えなくてはなりませんよね。

今回紹介するのは、下の文字が透けて見える、透明なふせんです。つまり、このふせんを使えば、本を汚すことなくメモを本に残すことができるのです。

ここでは、"書きこみたいけど、書きこめないジレンマ"を解消する透明ふせんについて紹介します。

"書き込みたくない"場所に、メモできる

書き込みたくない本にも、このふせんを使えばメモをすることができます。私は辞書をきれいなままにしておきたいので、上の写真のような使い方を始めました。

本自体に書くスペースがない時も、このふせんを使えば上から書きこむことができます。

 

フィルムの表面が紙に近い質感をしているので、しっかり言葉を書くことができます。またフィルム素材なので、とても破れにくくなっています。

「罫線入り」と「方眼入り」

無地のふせん以外にも「方眼入り」と「罫線入り」のふせんがあります。図表を書きこみたい時は「方眼入り」を、文字をまっすぐ書きたい時は「罫線入り」を使うと便利です。

本は、あなたの学びのノート

書きこみをしながら本を読むと、自分の考えを整理しながら読み進めることができるので、本をより深く理解する事ができます。

本は読むためだけのものではなく、あなたの学びのノートでもあるのです。

いきなり本自体に書き込むのはちょっと...と思う方は、この透明ふせんを使ってみてはいかがでしょう。

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