ハロウィンカラーの文具、集めてみました

 

ハロウィンカラーの文具、集めてみました

 

こんにちは。

今月末、10月31日は「ハロウィン」ですね。

 

ハロウィンは元々、秋の収穫を祝い、悪霊などを追い出すための行事でしたが、

最近では、かぼちゃをくり抜いて、「ジャック・オー・ランタン」を作ったり、仮装して近所の家を回り、お菓子をもらう行事になりましたね。

 

今回は、そんなハロウィンの気分を盛り上げてくれる、ハロウィンカラーの文具を集めてみました。

 

チューブ型が珍しい、ポップな蛍光ペン

 

こちらはドイツの筆記具ブランド、STABILOの蛍光ペン。

 

絵の具チューブのような形が珍しく、ポップな見た目はいかにも海外文具らしいです。

 

 

チューブのキャップを開けると、中には蛍光ペンのペン先が。

見た目通りの鮮やかな発色が特徴です。

 

スリムサイズが嬉しい、ToDo Memo

 

こちらは日本の文具メーカー、MIDORIのToDo Memo。

 

スマートフォンと同じくらいのサイズ感なので、持ち運びも楽々です。

 

一枚一枚切り離しができるので、これ一つで、ビジネスシーンのみならずプライベートの用事も管理できる優れものです。

 

感性と知性を使い分けるように使う

特別感のあるノート

 

こちらは「紳士なノート」でお馴染みのアピカ株式会社のノート「フィグラーレ」です。

 

表紙には、PP素材からできた、厚めで丈夫な素材を採用。

持ち運んでもボロボロになりにくく、高級感も漂います。

 

 

中紙には、左端付近に縦線が引かれており、日付やメモなどの書き込みにも活用できるスペースがあります。

 

右脳と左脳を使い分けて考えるように、ノートを使用する際にも意欲的に「感性」と「知性」を使い、より良いものを生み出して欲しい。

 

そんな思いが込められています。

 

クラシックなデザインがたまらない

「FAKE」シリーズ

 

こちらは、クラシックでトラッドな表紙のデザインが魅力的な、

エトランジェ ディ コスタリカのB5サイズのノートです。

 

クロス部分まで線画で表現されているため、「FAKE(フェイク)」シリーズと名付けられました。

 

表紙には、特殊紙「ディープマット」を使用。

こっくりとした深みと落ち着きのある色味が再現されています。

 

また、中紙にはアイボリーの上質紙を採用。

書き心地もよく、目にも優しい一品です。

 

フタ付きが嬉しい、鮮やかなフォルダー

 

クリアファイルでありがちな、中身が飛び出してしまう問題を解決できるのが、こちらの「アクティフVフリップファイル」。

 

片手でも簡単にフタを開けることができ、書類の出し入れも簡単です。

 

スリムな見た目ですが、約100枚のコピー用紙を収納できるほどの大容量。

 

書類の持ち歩きや保管に大活躍すること間違いなしの一品です♩

 

縦型の鞄でも、スッと取り出せる

 

こちらのドキュメントフォルダーは、縦型に開く、ちょっぴり珍しい設計。

 

リュックサックや、縦向きのトートバッグなどに入れたままでも、簡単に書類を取り出すことができます。

 

 

間口が広く、書類の出し入れも楽々です。

また、5つのポケットがついており、大容量かつ整理もしやすい優れものです!

 

 

 

今回は、もうすぐハロウィンということで、ハロウィンカラーの文具を集めてみました。

文具からも季節を取り入れて、気分を盛り上げてみるのはいかがでしょうか?♩

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